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2008年5月

クラリーセージに蕾

やっと蕾をつけてきた。

とても大きく庭のアクセントに最適。

葉っぱ一枚も人の顔より大きいの。

種から育てたから花が咲くのが待ち遠しいな。

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真上からの画像。

左側の赤味がかった葉は、ストロベリーアイス。

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蕾を横から撮ってみると、こんな感じだ。

筆の穂先みたい。

これから素敵な花が咲くのよ。

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レディ・エマ・ハミルトン

あでやか、艶やか、豪華~な花容。

ビビアン・リーが「美女ありき」で演じた女性の名がついているんだから

さもありなん。

庭で一際目立つアプリコットオレンジイエローの花。

一番花はかなり大きかったが、最近になって中大輪くらいの花径で

咲くようになった。

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一日経つとこんなに咲き進む。

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美人三姉妹といったところかな?

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ガザニア

今はもう高二になった三男が、先日散髪に行って、

おまけとして貰って帰ってきてくれた花。

子供が関わると、たちまちそれまで気に留めていなかった花が

可愛く思えてくるから不思議だ。

大事に育てるからね。

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ドクター・W・ヴァン・フリート(たぶん)

かの有名なニュー・ドーンにそっくりだけど、初夏にしか咲かない。

淡い透き通るようなピンク色の儚げで美しい花。

Netで色々検索できるようになって、やっと名前が判った。

なんと「Dr.W.Van.Fleet」というロマンテックでもフェミニンでもない名。

薔薇の名にもこだわる私としては、ちょっとsweat02だったけど、

この薔薇の美しさは名を補って余りある。

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なぜこの薔薇が私の庭にあるの?

それはきっと神様からの御褒美だったんだと思う。

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三男を幼稚園に送り迎えしていた十数年前、通園路脇に

この薔薇をフェンスに絡ませて育てている家が有った。

今の時季、それは見事に咲き誇り、いい香りを漂わせていた。

側を通る度、目を奪われ、心も奪われうっとり。

「私も欲しい。私の庭でも咲かせたい。」の気持ちは募れど、なす術なく。

夜陰に紛れて花泥棒をしてまわる怪しからぬ輩が横行している昨今だけど、私はそんな人間ではない。

そして、その家の人に「綺麗な薔薇ですね~。」などと声をかけ、

あわよくば一枝切ってもらえないかと目論むようなずうずうしい人間でもない。

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だから、まさかこの薔薇が手に入るなんて思ってもいなかったのだ。

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薔薇の季節もとうに終わり、あれは秋も近い頃だったろうか。

なにしろ随分前のことだから記憶もあやふや。

花友 I さんが、知人から貰って挿し木した薔薇が何本も根を出したからあげると言ってきた。

最初はどんな薔薇かわからないしな~とあまり気乗りしなかった私。

ところがところが「どんな薔薇?」と質問してみてわかったのだ。

I さんはあの家の奥さんと知り合いで、あの薔薇を貰って挿し木したのだということが。

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そんな訳で、私のこの薔薇に憧れる気持ちが神様に通じたかのようにわが庭にやって来たDr.W.Van.Fleet (この名でたぶん、いや絶対間違いない)は、神様からの贈り物、御褒美だという訳。

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本当にうっとりさせるこの色、咲き方、それに香り。

毎年ワクワクしながら咲くのを待っている。

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薔薇色々

強風と大雨の予報が出ると、大忙し。

特に今の季節は、開いている薔薇をなるたけ切り取ってやらなければ。

庭に花びらが撒き散らされると、後がよけいに大変ですもの。

雨の前にはわが家の食卓は、ちょっぴり豪華になる。

もちろん料理の話ではない。

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淡い色の薔薇ばかり。

セイント・セシリア、チャールズ・レニー・マッキントッシュ、ドクター・W・バンフリート、

アクセントにシャルル・ド・ミルを少し添えてみた。

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シャルル・ド・ミル

紅うつぎにとお似合いのシャルル・ド・ミル。

秋に植え替えなかったからか、昨春よりひとまわり小さな花でGood.

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平べったくまん丸に開いてしまってからよりも、蕾の時が好き。

紅うつぎの蕾もとっても可愛い。

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二日後、雨に濡れそぼって。

うつぎの花も咲いてきていい感じ。

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エグランティーヌ(マサコ)

あでやかで気品のある美しい花だ。

秋に植え替えたからか、去年に比べてかなり大きめの花をつけた。

去年くらいの大きさが私は好き。

そう去年の花は中輪だった。

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でも花径に関する私の好みはさておいて、この美しさは、非の打ち所がない。

自分が美しいのを充分知りながら、咲き誇っている感じ。

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こんな風に生まれついたら、人生変わってたかな?

     

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ジギタリスと薔薇

ひょろりと伸びて先っぽの方にしか花をつけなくなったジギタリスは、

切り花にして薔薇と共に飾りましょう。

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Er.のマサコ(エグランティーヌ)、チャールズレニーマッキントッシュ、

枝変わりのボローニャなどと一緒に。

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今年は色々な色のジギタリスが咲いた。

ローズピンクのも、紫っぽいのも、淡いピンクのも。

中でも私が一番好きなのはクリーム色のジギタリスだ。

クレマチス デュランディとも良く合うのよ。

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ザ・ポートランドローズ

鮮やかなローズ色。

昔、薔薇のカタログの写真を見て一目惚れし注文したの。

でも一目惚れってあまり良くないかも。

美しいんだけど、咲くとすぐに花びらを散らしてしまうのが難点だ。

それとシベがすぐに黒ずんでくるのが美しさをそこなってしまう。

一重系の薔薇は総じてこの傾向にあるようだ。

ナニワイバラ然り。

ジ・アレキサンドラローズもそうだし。

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花便りも可愛らしく咲いているし、ジギタリスも色とりどり。

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カフェ

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地上部が全部枯れて、株元がげんこつ状態になったカフェ。

泣く泣く新しい苗を入手しようかと、検討中だった昨年の春。

枯死したものは掘り上げようとしたまさにそのとき、発見!

げんこつに小さな小さな芽が付いているのを。

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それから毎日大きくなれ大きくなれと祈り(大げさ?)続け、見守り続けてきた。

祈りが通じ、けなげにも復活を遂げた。

再びシックな美しい花を見る事ができて、幸せheart04

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バロン・アンリエット・ド・スノイ

昨日のふっくら蕾が、朝には8分咲きになっていた。

シャルル・ド・ミルの傍らで、初々しく可憐な雰囲気。

ラブリーでエレガントなピンク色。

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花径は8cmくらいだ。

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ルイーズ・オディエ

黄色い西洋おだまきの側で、こんなに輝いて咲いていたルイーズ・オディエ。

これは5月13日。

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5月21日には花数がグッと減ったが、一輪の花の大きさは結構ある。

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そして今日最後の一輪が咲いている。

4月14日に最初の花が開いたのだから、もう一ヶ月以上咲き続けている。

結構花期の長い薔薇だったのね。

こんなことも記録してみて初めて認識したことになるわ。

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一番最初に咲いた花径6cmくらいの花が可愛らしかったけど、

最後のこの花は8cmあって、大き目。

可愛くないことはないわよ。

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バロン・アンリエット・ド・スノイ

新苗なのに咲かせてしまった。

なんと麗しい素敵な花だろう。

   

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 ふっくらした蕾。

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スイート ジュリエット

とっても大好きな薔薇。

名前も色も大きさも何もかも私好み。

この薔薇が咲くと幸せ度が急にアップする。

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5月16日のジュリエットの様子。

光をよく反射するのであまり綺麗な写真が撮れず残念。

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地植えにする場所がなかなか決められず、鉢植えで育てている薔薇が多い中

このジュリエットだけは、早くから庭の一等地に地植えされている。

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ペチュニアとロベリア

寄せ植えにしているペチュニアとロベリアが、

いい感じに育ってきた。

黄色い花は、ダールベルグデージー。

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ベロニカ オックスフォードブルーの青も深くて素晴らしい。

春先に届いた苗なので、ちょろっと咲いているだけだが、

大株になったらさぞ見事だろう。

来年が楽しみだ。note

   

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バックの大きな葉は、種から育てたクラリーセージ。

    

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薔薇を飾って

雨が降り風が強いので、開ききっている薔薇を切り取り、

久々に花瓶に活けた。

紫燕飛舞、ウイリアム・シェイクスピア2000、枝変わりボローニャ、

コマンダン・ボールペール、それに箱根うつぎ。

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庭では次々薔薇が咲き進み、記録しきれないで焦っている。

日にちはずれるけど、ぼちぼちやっていこう。

「ぼちぼち」という言葉は、なかなか便利。

   

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良く見ると、コマンダン・ボールペールは右端にあって写真に

おさまっていない。

縞々で華やかだけど、浮いていないのがいい。

「イギリス生活花日記」で見て素敵だと思い、手に入れた薔薇。

ずっと鉢植えだけど結構大きくなった。

   

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箱根うつぎも可愛い花だ。

うっすら紅を帯びた白い蕾からだんだんとピンクに変わり、

最後にはあずき色になる。

   

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最初の一輪が開いたところ。

葉があじさいのようだが、れっきとした「うつぎ 」である。  

すいかずら科なんだそう。   

じゃあ、これまた私の好きなハニーサックルもすいかずら科の筈だから   

仲間なのね。 

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ハニーサックルも丁度咲いているところだ。

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ラッセリアーナ

大好きな可愛いラッセリアーナ。

一季咲きのオールドローズ、ハイブリッド・ムルティフローラに分類されるらしい。

別名はオールド・スパニッシュローズ。

小さな蕾だが、花開くにつれ様々な表情を見せ、最後には6cm位のポンポン咲きに。

私は途中の、外側の大き目のピンク色の花びらがその内側の赤紫色の沢山の花びらを

額縁状に縁取っている段階が一番好きだ。

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ジギタリスと良く合うみたい。

これからは、ラッセリアーナの側にはジギタリスを植えることにしよう。

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外側の花弁だけがひときわ大きく淡いピンク色をしている。

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開きかけの時はこんなに小さいのに。

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終わりの頃はこんなに丸くポンポン状。

   

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この平べったいピンクで縁取りされている咲き方の時が可愛い。

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一年に一度しか出会えないけど、今年も充分私を幸せにしてくれた。

   

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レダ咲く

蕾の時も、ほぐれかけも、七分咲きも、開ききってからも、

とにかく何時もうっとりさせる美しさのレダ。

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くっきりとしたボタン・アイ。

ボタン・アイ(button eye)とは、中心付近の花びらが更に中心に向かって

巻き込むようになっている状態のことだって。

本当にボタンみたいに見えるわ。

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蕾の時はこんなに赤味が強いのにね。

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開くと花びらの縁に控えめに紅を滲ませている。

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後ろ姿も素敵。

バレリーナのチュチュみたい。

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なんか今年は、今迄よりピンク色がかっている花も咲いてる。

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かと思えば、いつものレダも。

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地植えにしてて、大した世話もしていないのに大株になっていて、

毎年この時期になると沢山の花を咲かせる。

一季咲きなので愛しさもひとしおだ。

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白い花が光を反射してうまく撮れない。

レダを綺麗に撮るのって難しいなあ。

高画素のデジカメではないからしかたない?

   

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ヴァリエガータ・ディ・ボローニャ

枝変わりの赤紫より少し遅れて本来のボローニャが咲き出した。

やはりインパクトのある個性的な花だ。

なおかつ中輪なので主張し過ぎず、ひかえめに佇むという感じ。

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赤紫の分量が多めの花も咲いた。

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ボローニャの側から見た庭。

バタースコッチやコマンダン・ボール・ペールが咲いている。

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ヴァリエガータ・ディ・ボローニャの枝変わり

10年以上前、新苗で迎えたボローニャだが、

テープを早く外し過ぎた為か強風の日に台木から剥がれてしまった。

祈るような想いで挿し木して生き延びさせたのが、今も元気だ。

ずっと鉢で育てているが、土中からどんどん新枝を出し、

随分と大きな株になっている。

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5、6年前から枝変わりの赤紫の花を咲かせるようになり、なんだか

年々赤紫の勢力が強まっているようにも思える。

バラクライングリッシュガーデンのボローニャの枝変わり

「ミセス・ヤマダ」も私のと同じ様な花なんだろうか?

赤紫の地にひとひらふたひら粉雪が降りかかった様に

白の混じる私だけの枝変わりボローニャ。

   

本来のボローニャは、ぼやけてしまっているけれど。

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レダ

雨の中のほぐれ始めたレダ。

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繊細な花びら、濃いピンクに縁取られて美しい。

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雨の中のマイガーデン。

高く伸びてきたジギタリスの向う側の茂みは、コーネリア。

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薔薇たち。

今年も咲いたヴァリエガータ・ディ・ボローニャの枝変わりの赤い花。

右下に白っぽく写っているのが、本来の白地に赤い斑入りの花。

今年は、赤い蕾の方が多いみたいだ。

赤い枝変わりの花にも少し白が混じっている。

後日アップで撮影してみよう。

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万葉

しっとりおもむきのある雅やかな名前。

「まんよう」なんて、この麗しい花にピッタリだ。

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開ききった状態も素敵な雰囲気を醸し出している。

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アップにして。

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開き切ると中心のシベを見せる。

秋に植え替えて肥料をタップリ与えたせいか、大きな花。

花径11cmもある。

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バロン・ジロー・ド・ラン

黒赤紫の花弁に細く白い縁取りが入っている。

ロマンティックな名前の薔薇が好みの私なので、この名は好きじゃないが、

花の美しさには脱帽する。

花友Oさんからいただいたもの。

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クレメンティナ・カーボネリ

新顔さん。

どんな花か楽しみだったけど、期待以上の美しさ。

私の好きなアプリコット、オレンジ、クリーム、イエロー、ピンクなどが

少しずつ混じり合っていて本当に綺麗。

花型もユルユル、ヒラヒラ、フワフワした感じ。

その割には花保ちがいいのは驚きだ。

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蕾が色付いて。

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少しほぐれてきたところで雨に濡れて。

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さらに開いてきたところ。

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新苗届く

年明けに注文しておいた新苗三品種が届いた。

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アダムとブーケ・ドールとバロン・アンリエット・ド・スノイ。

ブーケ・ドールは花が咲いた状態で、しかも蕾も沢山つけている。

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私はきっと全部咲かせてしまうんだろうな。

クリームイエローとでもいうのか、とてもいい色。

ブーケ・ドールという名前も好き。

                        

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スノイにも蕾。

とても摘蕾する気になれない。

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いろんな表情のマドモアゼル

マドモアゼル・フランチェスカ・クルーガー

こんなにも色々な表情を見せてくれるとは思わなかった。

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花芽

紅うつぎやオリーブ、棘無しレモンに花芽が付いてきた。

紅うつぎ

2008415_096  オリーブ

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棘無しレモンの蕾が前より膨らんで、

花びらの形がわかるようになってきた。

紫色の蕾だが、白い花が咲くのだろうか。

香りも楽しみだ。

               

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いい季節

次々と咲き出す薔薇や庭の花達。

どれも好みのものばかりで、私だけの庭を堪能できる季節だ。

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ショッキングピンク色がほんのり混じったマドモアゼル・フランチェスカ・クルーガー。

中心にはぎっしり花弁が詰まっている。

下方の青紫色はキャットミント。

とても良く色が調和している。

手前の西洋おだまきが咲くと、黄色が加わってもっと良くなる筈。

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西洋おだまき側から見ると、向うに小さくマドモアゼルの別の蕾が見える。

この蕾はアプリコットピンクで、ハイブリッド・ティーの様な花型をしている。

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西洋おだまきはようやく咲き揃ってきた。

ルイーズ・オディエも元気。

花径7、8cmの少し大きめの花が咲いている。

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ジャクリーヌ・デュ・プレ

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朝こんなだった蕾が、お昼にはすっかり開ききっていた。

アイボリー・ホワイトの花弁に赤いシベが映えて美しい。

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上の画像は今日のノワゼット・シンデレラ。

一番最初に咲いた花がまだ散っていない。

今日で何日目?一週間以上は経ってる。

予想外の花保ちの良さである。

中心の巻き具合と少し覗く黄色のシベが可愛い。

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庭の花を活けて

庭の花を活けて

姫うつぎ、サフィニア、シラーカンパニュラータを一緒に。

このサフィニアは、うっすら紫色のにじんだ白地に 中心が黒紫で私の一番好きなタイプ。

水挿ししておいたら簡単に根が出るので、増やしたい。

   
一日がアッという間に終わってしまう。
家事に追われて。

暑くなって来たので、鉢への水遣りも欠かせないし、数が多いので結構時間もかかる。

雑草もあちこち生えてきて、とりきれない状態。

ああ、一日中庭仕事が出来たら、どんなにいいだろう。

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