« 明日から寒く | トップページ | 「ヨーロッパ バラの名前をめぐる旅」という本 »

寒い日に咲いたラジオタイムス

冷たく強い風が吹いてとても寒い一日だったけど、

庭ではラジオタイムスがこんなに鮮やかなローズピンク色の花を見せてくれていた。

   Pc160144 

        Pc160109

        Pc160091

        

|

« 明日から寒く | トップページ | 「ヨーロッパ バラの名前をめぐる旅」という本 »

ガーデニング」カテゴリの記事

」カテゴリの記事

ラジオ・タイムス」カテゴリの記事

コメント

亜麻さん、おはようございます
 寒いですー(**) 今朝、外を見たら道路が白い!とうとうこちらにも雪が降って来ました!一昨日、昨日と冷え込みが強く、雪雷が鳴ってました。 雪が降るのも近いと心構えはしていたものの、やっぱり雪が降ると寒いし、冬はイヤ(><) 暖房器具から離れられないわ
 うちの薔薇達は、雪が降ってくる前に、蕾全部を切り、部屋の花瓶に入れて開くのを楽しんでます 亜麻さんの薔薇達は外で寒くてもまだまだ元気ですね うちの薔薇は枝だけになってしまい、寂しいので、亜麻さんのお庭の薔薇で楽しませてもらってます 亜麻さんの薔薇も終わりになったらどうしよう・・・(;;) その時は、かわりに薔薇の雑誌を読みまくり、春を待つこととします
コメント出さなくても、亜麻さんのブログはほとんど毎日見てますよー 
 寒いので、お体に気をつけて下さいね 
 

投稿: 貴香 | 2009年12月17日 (木) 09時35分

亜麻さん こんにちは

ラジオタイムスきれいに開きましたね^^

わが家はもう諦めなくてはダメなようです。
ビニールハウスに入れようかと思ったのですが
お昼に入ってみたらけっこう温かいというより
暑いくらいだったのです。こんなに気温差がありすぎるのも良くないでしょうし
しっかり寒さに当てるのも良い結果を出してくれるだろうと プラスに考えたいと思います。

年越しまで半月を切りましたし
きっとあっという間にまた春を迎えて
てんやわんやするのではないかと思います。

一年前の春の庭とはまったく違うものになるだろうと脳内庭園で楽しんでいます^^

亜麻さんのアルベルティーヌ楽しみです!
きれいに咲かせて下さいね!!!♪

投稿: 三日月 | 2009年12月17日 (木) 14時54分

貴香さん こんにちは♪
今朝はこちらも風に乗って雪が舞っていました~
そちらは随分と寒いでしょうネ
私も寒いのがとっても苦手で、早く春が来て欲しいな~と思います。
お庭では蕾のままなかなか咲いてくれない薔薇も、暖かいお部屋に入れると見る見る開いてくれて嬉しいですよね♪
予報では、来週になるとまた少し寒さが緩むとのことなので、その時開いてくれるのを期待して摘まないで残してある蕾が少しだけあります☆
綺麗に咲いてくれた姿をお見せできるといいな^^
コメントは無くても、きっと見てくださってるだろう~と、思っていますヨ♪
貴香さんも風邪などひかないように気を付けてくださいね^^*

投稿: 亜麻 | 2009年12月18日 (金) 11時08分

三日月さん こんにちは♪
ラジオタイムス、1994年版のロザリアン必携バラのハンドブックにそれはそれは美しい写真が載っていて、「特別に濃い鮮やかな桃色の花、品のよいロゼット咲きで多くの花弁をもつ、香りは強いオールドローズ香、魅惑的なバラである。」などと書かれています。
まさにその通りなんですが、書かれてないことが一つあって、それはとても発根し易い薔薇だということです!
私のラジオタイムスもお友達に貰った一枝を挿し木したものなんですヨ^^

薔薇は結構寒さに強いから、戸外で大丈夫だと思います。
薔薇も人も逆境に耐えてこそ、人の心を打つような美しい花を咲かせることが出来るのでしょう。
春の花は自然が咲かせる・・と言いますもの。
年を越せばあっと言う間に春になるのでしょうネ^^

アルベルティーヌは「あおい」やヘルモサ、エリザ・ボエルと一緒にバラの家さんからお迎えしました♪
アスカマン薔薇用堆肥作りのことで、メアリーさんのブログにお邪魔したとき、カテゴリーにアルベルティーヌがあってすごく嬉しかったです♪
私、それ以来「隠れメアリーファン」なんです!
私もメアリーさんのように美しいアルベルティーヌを咲かせたいものです^^*
なんといっても、「この薔薇をきっかけに、バラの虜になる人が多い伝説のバラ」と言われている薔薇なんです☆
私、こういうのに弱いんです~

投稿: 亜麻 | 2009年12月18日 (金) 12時45分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 明日から寒く | トップページ | 「ヨーロッパ バラの名前をめぐる旅」という本 »