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2012年10月

庭中ウインターコスモス

グレイスのバックは一面のウインターコスモス

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ジュビリーセレブレーションのそばにもウインターコスモス

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チョコッとチョコモカ

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ボレロPa300053

シャリファ・アスマ

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あおい

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林檎みたいに見えるのは、色づいてきたオリーブの実。

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魚柳梅に嬉しい蕾。

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にゃん

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6月に咲いたアルベルティーヌ 

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チョコレートコスモス チョコモカ

ぷっくりふっくらとしたアルンウイック・キャッスル。

ほんの少しグレーを滲ませているような大人っぽいピンク色。

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蕾もとっても愛らしく美しい。

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ふんわりと優しい感じに咲いたエグランティーヌ

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二輪並んだ大好きなラデュレ

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先日Mさんと行った園芸店から連れ帰ったチョコレートコスモス チョコモカ。

チョコレートコスモスを上手く育てたためしがなく、今まで迎えた苗は枯らしてばかりだというのに、懲りもせず^^;

というか、この素敵な色の可愛いお花の誘惑に負けてしまったと言った方がいいかも。

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家に帰って調べたら、この品種は、従来種に比べて耐暑性が強いし、関東以西では、地植えで冬越し可能とのこと。

冬を越して、大株になってくれますように。
      

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10日くらい前に、見切り品になっていたレースラベンダーを連れ帰って、庭に植えておいたら、お花が咲いた。

葉っぱはまだ黄色っぽくて、綺麗なグレーグリーンになっていないけど、株元のほうに新しい芽が沢山出てきているから、楽しみ♪

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暑さに強くて、ずっと咲き続けているアンゲロニア。

寒さには弱く、冬には枯れてしまうから、挿し木を玄関内で冬越しさせられないか、試してみようかな。

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catいつも呑気なにゃん。

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エリザ・ボエル

エリザ・ボエルはいつもいつも綺麗。

蕾の時の美しさも群を抜いている。

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葉っぱがバラハキリバチに好まれて、ボロボロなのが残念。

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アルンウイックキャッスル

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秋のERとガーデンダリア

ラジオ・タイムスが可愛いボタンアイを見せて咲いた。

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グレイス

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シスター・エリザベス

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jazzっちに貰ったガーデンダリアが一輪咲いた。

大輪じゃなくて、ロマンチックカラーの綺麗なお花だったのでとても嬉しい♪

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この頃の庭

久しぶりに綺麗に咲いたスーヴニール・ド・ラ・マルメゾン(Souvenir de la Malmaison)。

「マルメゾンのおもいで」という名前のとおり、今日の姿はロマンティックな雰囲気が漂っていて、いつまでも眺めていたいくらい素敵だった。

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クリストファー・マーロウはちょっと栄養不足みたいで、小ぶりなお花。

だけどこのくらいの方が可愛いと思う。

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グレイス

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房に咲かなかったブラッシュ・ノワゼットは、儚げで桜みたい。

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また今年の秋もウインターコスモスが元気いっぱい。

背が高くなりすぎて、薔薇に覆いかぶさって咲いている。

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ウインターコスモスの向うは、夏からずっと 咲いている天人菊

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パンダすみれも絶え間なく花を咲かせている。

鉢植えにしているけれど、一部地植えにしてみようかしら。

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ランタナとウインターコスモスとカラミンサの伸びすぎた枝をカットした。

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cat寒くなったね。

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5月の薔薇

フェリシテ・パルマンティエ

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レダ

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紫玉

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ウインターコスモスが咲き出して

ゆうぜん

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ペルル・ドール

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グリーンアイス

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ウインターコスモス

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。。

catにゃんPa120011

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すっかり秋

ラ・フランス

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コーネリア

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アルシディック・ジョセフ

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ラジオタイムス

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マリーデルマー

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薔薇色々

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cat呑気なにゃん

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cuteさみしいけれど、しばらくの間、コメント欄を閉じます。

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涼しくなってきたけれど

せっかく咲いても花びらが傷んでいる薔薇が多いのは、たぶんスリップスのせいだと思う。

あまり傷んでいないものだけ写真に収めた。

シスターエリザベス

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ヘリテージ

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コーネリア

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ペルル・ドール

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蕾が美しいルイ14世

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バタースコッチ

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ピンク色で咲くエリゲロンが増えてきたのは、涼しくなってきたからかな?

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レースを置いておくと

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にゃんが乗る。

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前撮りの日のブートニア

昔はブーケもブートニアも皆造花だったのに、最近は生花なのね。

結婚写真の前撮りに使った一男のブートニアを3つ合わせると、小さなブーケのよう。

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ブートニア(boutonniere)とは、フランス語で「ボタンホール(襟穴)」の意味だが、ウエディングでは、花嫁が持つブーケと同じ花で作られた、新郎の胸元に飾る花のことをいう。

その昔、ヨーロッパで、男性が女性にプロポーズする際に、野の花を摘んで花束を作り、渡したことがブーケの由来。

花束を贈られた女性は、結婚を受諾する返事として、花束から一輪の花を抜き、男性の胸に挿した。これがブートニアの由来だという。

本来、ブートニアは上着の左胸のボタンホールに差すが、コサージュとして左衿に留めるようになっていることが多いらしい。

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