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この頃の庭

久しぶりに綺麗に咲いたスーヴニール・ド・ラ・マルメゾン(Souvenir de la Malmaison)。

「マルメゾンのおもいで」という名前のとおり、今日の姿はロマンティックな雰囲気が漂っていて、いつまでも眺めていたいくらい素敵だった。

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クリストファー・マーロウはちょっと栄養不足みたいで、小ぶりなお花。

だけどこのくらいの方が可愛いと思う。

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グレイス

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房に咲かなかったブラッシュ・ノワゼットは、儚げで桜みたい。

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また今年の秋もウインターコスモスが元気いっぱい。

背が高くなりすぎて、薔薇に覆いかぶさって咲いている。

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ウインターコスモスの向うは、夏からずっと 咲いている天人菊

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パンダすみれも絶え間なく花を咲かせている。

鉢植えにしているけれど、一部地植えにしてみようかしら。

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ランタナとウインターコスモスとカラミンサの伸びすぎた枝をカットした。

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寒くなったね。

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